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BeeZip

ファイルサーバーのインストール、管理に一体どれだけのコストをかけるつもりですか?1枚のCDROMを、買ってきたばかりのパソコンに入れて15分。それだけの時間で、ビジネスレベルのファイルサーバーが稼働します。

BeeZip(ビージップ)の概要

Windows・MAC・Linuxネットワークにおけるファイルサーバー、プリントサーバーとして機能します。

簡単だけど、簡易ではない。めざすのはあくまで「ビジネスユース」

絞り込まれた機能、しかし、ユーザー権限の設定(フォルダ単位)、ディスクの2重化、UPS対応、自動バックアップ機能など、ファイルサーバーとして「データを確実に守る」姿勢に妥協はありません。

動作確認済マシンリストはこちら

対応ハードウェアリストはこちら

「BeeZip」はUSBメモリから起動し、USBメモリ上で動作します。

「BeeZip」は機械動作部分がなく、より安定動作するUSBメモリで起動。 全くなにもインストールされていないPCに、USBメモリを挿して起動するだけで、パソコンがサーバーとして使用できるようになります。

NASの手軽さを自由なハードウェアで

古いPCから、SAS-RAIDサーバーマシンまで、自由なハードウェアに、「BeeZip」USBメモリを入れるだけ。それだけでビジネスユースに耐える高機能サーバーが実現します。

Linuxを使用していますが、Linuxの知識は一切不要です。

USBメモリ駆動の特徴

活用シーン

管理者のいない、中小企業、SOHOでは・・・

低価格・大容量で、且つ管理者のいらないファイルサーバーとして。

中、大企業では・・・

各フロアに置く「フロアーサーバー」、あるいは管理者の置けない営業所サーバーとして。

学校では・・・

管理者の問題、管理の手間、ユーザー(生徒)管理、ファイル管理、すべてが「BeeZip」にふさわしいステージです。