
簡単だけど、簡易ではない。めざすのはあくまで「ビジネスユース」
絞り込まれた機能、しかし、ユーザー権限の設定(フォルダ単位)、ディスクの2重化、UPS対応、自動バックアップ機能など、ファイルサーバーとして「データを確実に守る」姿勢に妥協はありません。

「BeeZip」は機械動作部分がなく、より安定動作するUSBメモリで起動。 全くなにもインストールされていないPCに、USBメモリを挿して起動するだけで、パソコンがサーバーとして使用できるようになります。

古いPCから、SAS-RAIDサーバーマシンまで、自由なハードウェアに、「BeeZip」USBメモリを入れるだけ。それだけでビジネスユースに耐える高機能サーバーが実現します。
Linuxを使用していますが、Linuxの知識は一切不要です。

低価格・大容量で、且つ管理者のいらないファイルサーバーとして。
各フロアに置く「フロアーサーバー」、あるいは管理者の置けない営業所サーバーとして。
管理者の問題、管理の手間、ユーザー(生徒)管理、ファイル管理、すべてが「BeeZip」にふさわしいステージです。