
新型インフルエンザ(パンデミック)流行時における、trixbox Pro IP-PBXによる企業向けの業務維持方法を提案・提供いたします。
新型インフルエンザ(パンデミック)流行時の対策について、厚生労働省や各商工会議所の啓発活動が本格化して参りました。特に中小企業にとって具体的な対策を準備するのは容易ではないとの報告もあります。とはいえ、もし懸念される新型インフルエンザの大流行が発生してしまってからでは、準備をするには遅いのは言うまでもありません。
社員の健康への対策も当然肝要ですが、経営者にとっては事業継続が焦眉の問題でしょう。不要な感染を避けるため、仮に外出禁止令が出されたとしても、 trixbox Pro IP-PBXを導入するならば、自宅やその他インターネットのつながるところで会社の内線や外線を使用することができますので、業務の中断が発生しません。trixbox Pro IP-PBX交換機や電話機の設定もインターネット経由でできますので、設定をする方が出社する必要もありません。
trixbox Pro IP-PBXの標準機能として、自動音声応答(IVR)、自動着信呼分配(ACD)、循環着信、通話履歴レポートなどが搭載されています。実装が必要な機能を限定することで、ライセンス費用を抑えるプランもご用意しております。導入までの構築日数は最短で3日となっております。もし、パンデミックでの業務維持に不安をお持ちであれば、ご相談ください。