

商用版Oreka TRは、サブスクリプション形式によるライセンスを提供しています。
Oreka GPL版は、GPLライセンスでコミュニティにソース公開されています。
GPL版はすでに48,000ダウンロード(2009/10/14時点)を超えており、 コミュニティからのフィードバックにより、ハイスピードで 高機能化・安定化を実現しています。

オープンソースがより多くのコントロールと柔軟性を意味することをIT管理者たちは実感し、 今日のオープンソースは大きな成果を挙げています。
MySQLやLinuxといったインフラ製品は、IBMやGoogleなどの巨人によって 普遍的になり、支えられ、そして使用されています。
一方ITアプリケーション市場には、現在「Asterisk」や「SugarCRM」から MedSphere社の電子医療記録システムのようなものまで目立ったオープンソース製品群がみられます。
今日、オープンソースは止まることのない基調であり、それはまさに顧客の利益のためにあるからなのです。
SourceForgeからダウンロードしてください。

所在地:アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ
Bruce D. Kaskey
25年間テクノロジー製品のマネージメント、セールス、マーケティングに従事
OrecX設立前には、Stevens Communications社とEastman Kodak社に勤務
Steve D. Kaiser
25年間通話録音のテクノロジーセルスとサポートに従事
OrecX設立前には、NiceSystems社の北米チャネルパートナーであるStevens Communications社を設立
Bruno Haas : Chief Technology Officer
Thales社、Nortel社、Autonomy Systems社にて、
電子戦技術や高性能光学スイッチ、アドバンスドスピーチプロセッシングシステムの ソフトウェアアーキテクトとして勤務
オープンソースのパワーを活用して、インストール、使い方、メンテナンスが簡単な通話録音アプリケーションを提供し、 プロプライエタリな通録と比べて実質的な低コスト構造を保証する進行形の開発プラットホームを実現する。
ユニバーサルな録音インフラの提供を主目的とするオープンソースコミュニティの立ち上げ
コミュニケーションのアーカイブを求めている企業のために、選択肢の拡大、柔軟性、低コストを実現するサポート/デリバリー・モデルを作りあげる